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記事: チェア本体や部品等の処分方法

チェア本体や部品等の処分方法

オフィスチェア、シリンダー、座面等は、自治体の粗大ごみで処分できます。家庭から出たものなので、家庭系一般廃棄物に分類されます。粗大ごみの費用やルールは、自治体によって違いますが処分する場合、オフィスチェア1つにつき400円前後かかります。(シリンダーやベース、座面も分離した状態だと各々1つとカウントされます)
 

処分の具体的な手順(あくまで参考例です)

1. 自治体のホームページから「粗大ゴミ受付センター」にアクセス。電話またはインターネットで申し込む。
2. 処分費用分の有料ゴミ処理券を「粗大ゴミ処理券取扱所(コンビニ等)」で購入。
3. 購入した処理券に必要事項を書き、オフィスチェアに貼り付け指定された収集日に収集場所に出して完了
 
※自治体によって、処分ルールや費用は異なるので、詳細はご自身が住む自治体のホームページからご確認下さいませ。

保証対応について

保証条件をご確認の上、保証期間内の場合は、保証リクエストフォームよりお問い合わせください。

アウトレットやUSED品、保証期間終了後は保証対象外のため、ヘルプ記事を参考に、必要なパーツを購入して交換してください。

ヘルプ記事により部品不要(調整のみ)で解決するパターンも多いため、まずはヘルプ記事の内容をお試しください。